よくある質問

BannerImageQA-R1

Impact英会話について

Q先生はどんな方ですか?
A経験豊富なネイティブの先生、世界各国の先生、日本人の男性、日本人の女性の先生が在籍しています。 どの先生も素晴らしい個性の持ち主で、生徒さんに合わせてやる気の出る指導を心がけています。
Q教材はどのようなものを使っていますか?
A生徒さんのレベル、目的に合わせてテキスト、教材を用意しています。先生オリジナルの資料を用意することもあります。 英字新聞、NHKラジオ講座、テキストを使いたくない方は使わずに工夫して、授業を実施します。
Qどんな人が通っていますか?
A目的は多岐に渡っていますが、「ずっと習いたかった。」とおっしゃる方が非常に多く。高校生から70才の方までいらっしゃいます。30〜40代の方が一番多く、共通するのは目的意識があり、素敵な方々です。
Q仕事が忙しく続けられるか心配。
A土日祝日もレッスンが出来ます。平日もお好きな曜日時間で予約が出来ます。プレミアムフライデーやノー残業デーに ご予約される方もいらっしゃいます。 前日5時までにご連絡でレッスンを次回に振り返ることが出来ます。
出張、留学で休学される方も、帰国後はレッスンを再開出来ます。
Q無料体験レッスンはどんな感じですか?
A無料体験レッスンは、ホームページから申し込んで頂けます。マンツーマンレッスンを30分間体験して頂けます。  お客様のレベルチェック、ご希望、レッスンプラン提案等、ご説明させていただきます。まずは無料体験レッスンで試してみてください。
QTOEIC対策は?
A希望者にはTOEIC無料模試を実施し、レベルを把握します。レッスンと宿題をすることで確実にスコアをアップします。 英会話でレッスンされている生徒さんもListeningスキルが確実にアップしています。

マンツーマンレッスンについて

Q初心者でもマンツーマンで英語を学ぶことが出来るでしょうか?
A初心者の方でも先生と二人三脚でペースを合わせて、お一人おひとりのレベルと目標に合わせたレッスンをします。ネ イティブの先生は日本語も多少理解できます。 安心して、楽しいレッスンでやる気をアップしながら、使える英語を身に付けます。
Qマンツーマンレッスンは料金が心配
A大手英会話教室の3割から5割安に加え、安心の月謝制ですので、安心して受講して頂けます。

どれくらい学べば話せるかについて

Qどうすれば英語がスムーズに話せるようになりますか?
A音読が有効です。筋トレと同じで練習あるのみです。正しく練習するにはいいコーチが必要です。
Q

どれくらいレッスンを続ければ日常会話ができるようになりますか?

A生徒さんによって英語の基礎力や教室以外の場所でどれくらい自分で努力して学ぶかによって変わります。英語のネイティブスピーカーが、日本語に堪能になるまでに1.69年、(2200時間の学習)が必要だと言われています。もしそうなら、日本人が英語に堪能になるまでにかかる時間も同じようなものではないでしょうか。つまり短期大学でフルタイムの受講をすることに近いわけです。
つまり日本の中学高校で義務づけられている英語の授業時間は、875時間(2,011年以降は962時間30分)なので、今、大人になっている人は、「後、1325時間も勉強しなければいけない!」ということになります。そう聞くと気が遠くなるほど道のりは長いと思いがち。
でも、ちょっと待って下さい。ここで言う「語学に堪能」とは、どれぐらい…
”大学の論文を書けるレベルの単語力/文法力、カンファレンスなどで話されている難しい英語を理解するリスニング力、専門知識がなければ話せないようなスピーキング力”
を身に着けた状態のことです。
確かに、それぐらい完璧に近い英語力を付けるのであれば、私も、それぐらいの時間がかかるのは妥当だと思います。
でも、それほどの英語力が求められる状況は限られています。だから、「あなたが求めている英語力はどれぐらいなのか?」を基準に考えてみましょう。参考に、私自身の経験や、私の友人の経験をもとに、それぞれの状況に応じて必要な英語のスキルをご紹介しますね。

文法について

Q

英会話がスムーズにできる為にはどれくらの文法が必要ですか?

A中学レベルで大丈夫です。 ビジネス英語も日常会話も基本は同じです。専門用語など難しい単語と表現を使うかシンプルな単語を使うかだけです。日本の中学程度の英語力があれば英会話には不自由しません。もちろんパーフェクトに聞いたり話したりするためには特別にトレーニングが必要ですが、「まずは通じる」を目標にするのなら固く考えることはありません。
Q

英語で論文を書きたいのですが、この場合についての文法はどうでしょうか?

A通常のライティングとアカデミック・ライティングは違います。学術論文(Thesis) にはそれなりの様式やルールがあるのでそれさえ覚えれば難しくはありません。様式が難解すぎてのでは中身がさらに難解になります。

発音について

Q

英語の発音が苦手です。どうすれば上達しますか?

A英会話の質問の中でこれが一番多いです。発音に関しては多くの人が苦労しています。俳優やアナウンサーのように話すことを職業としているのならともかく、コミュニケーション・ツールとして英語を発音するのならまずはパーフェクトでなくても良いということです。広いアメリカ大陸には英語がネイティブではない多くの人達が暮らしています。彼らの多くはお国訛りがあります。しかし、平気でアクセントの強い英語を話します。「通じればいい。」からです。通じるようになってから発音を少しずつ良くしていくのは正しいやり方です。
Q

では実際にはどんな手法が良いでしょうか?

APhonicsの練習です。日本でも中学生がフォニックスを学校で学びますが、ほんの少し勉強するだけです。実はこれはとても大切です。アメリカの保育園ではフォニックスを積極的に取り入れ小さなこどもが初めて読む単語の発音ができるようになります。昔NHKのセサミ・ストリートでやってましたね。あれと同じことを毎日、毎日繰り返します。アルファベットの個々の音と組み合わせの音を覚えればあとはカンタン。
Q

LとRの発音が難しいですがどうしたら良いでしょうか?

ALとRの音は両方とも日本語にはありません。一番効果的なのは発音記号を使わないことです。そして発音というくらい、「音」なので「音」を聞きながら真似ることです。 YouTubeやビデオなどさまざまなメディアから音を聞きます。そしてLとRはどんな風に発音されているのかを注意深く聞きます。この時に大切なのはLとRは日本語には無いことをもう一度思い出すことです。理屈ではなくてまる覚えと真似です。そして自分の発音をこっそり録音して聞いてみましょう。