就職・仕事

2024.6.6

Stalking horse purchase agreement とは

仕事のために業界誌をオンラインで読んでおりますが、まだまだ知らない言い回しがたくさん出てきます。 また、インターネットがこれだけ普及して、本当にだいたいの訳は載っていたにしても、業…続きを見る

2024.5.30

I じゃなくて We なんですよ

  ビジネスにおいて自分が話すとき、メールを書くときは基本的に会社を代表して言うので、I ではなく、We を使います。 会社の方針、決定、活動などは、We, Us, Ou…続きを見る

2024.5.29

Under fire

Our manager was furious for poor sales. We were under fire. 売上が全然で、課長がキレちゃっててさ。オレら集中砲火浴びてた…続きを見る

2024.5.25

247 42 187 420 50

口語表現、もしくはスラングとして数字の羅列が何かを言い表すということがあります。 例えば、Twenty-four-seven. 数字で書くとこうです。24/7 これは24時間365…続きを見る

2024.5.21

リズムとスピードと信頼感

ディクテーションの重要性は、前回もお話しました。 今回はその先のお話です。 ディクテーションでは一字一句聞き漏らさず書き起こし、シャドウイングでは再生の通りに発音します。そうやって…続きを見る

2024.5.18

仕事柄、、、

仕事柄、よく使うので覚える単語があります。 筆者は、今の仕事で、やたらと食品とそれに関わる英単語を覚えました。 業界特有の単語もありますし、名詞としてそう特殊でもないが、関わらなけ…続きを見る

2024.5.14

症状、病気

  米国人の同僚とColor blind(色盲)の話をしていて思い出しました。 特定の人種に出やすい症状や病気などがあります。 日本で私の周りに色盲の方はおりませんが(聞…続きを見る

2024.5.13

稟議やから

タイトルだけ聞いて、あーメンドくさいと思った方は立派な会社員です。   ちょっと米国に頼み事する際に、上長から「これ稟議やから」と言われました。 そして、はて?稟議って英…続きを見る

2024.5.12

Institutional discriminationとは

Institutional discriminationとは、制度差別というものだそうです。今日のレッスンで出て来ました。 引用します。 「制度的差別とは、下位グループのメンバーに…続きを見る

2024.5.4

五月病

GWも後半に入りました。 新入社員の人たちもちょうど周りが見えるようになり、休暇明けの仕事場に思いをはせる時期です。 この時期、五月病という言葉が流行ります。 英語では下記のように…続きを見る

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